【テント・オブ・ザ・イヤー2019】今年最もイケてるテントはこれだ!【小型テント部門】

コラム
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【テント・オブ・ザ・イヤー2019】今年最もイケてるテントはこれだ!【大型テント部門】
企画説明 いよいよ年の瀬となってきましたので、2019年に発売された新作テントを振り返りつつ、独断と偏見にもとづく、わたしの琴線に最も触れたテントを発表したいと思います。 なんでテントかと言うとやっぱりアウトドアギアの花形選手ですか...

企画を再度ご説明

最新のアウトドアギア情報を日々チェックしている中で最も嬉しいのが、度肝を抜かれるようなプロダクトに出会えた瞬間。「なんだこれは!?」とか「そうきたか!!」と大きく感情が揺さぶられる、あのドーパミンがドバドバ溢れ出る瞬間がたまらないのです。

で、この企画は何かというと、一年間に発売されたテントの中から個人的に心を鷲掴みにされたものを勝手に決めようというもの。

 

ホントは総選挙形式だったり、「本屋大賞」みたいにアウトドアショップ店員が選ぶ推しテントみたいな企画も考えたのですが、ちょっと大変なので、、、(誰か一緒にやりませんか?)

というわけで先日発表した大型テント部門に続き、小型テント部門の各賞を発表したいと思います。ではその前にまずはエントリーされた小型テントを寸評・解説と共に一挙ご紹介。

基本的に当サイトで過去に扱った情報から恣意的にピックアップしています。

 

DOD

  • レンコンテント
  • カマボコテント ソロ
  • カマボコテントミニ(タンカラー)
  • チマキテント
  • ワラビ―テント
  • ヤドカリテント
  • エイテント
  • ショウネンテント
  • パップフーテント2
テント内で焚き火できる!?DODのレンコンテントはタキビストのハートを射止めるか?
【重要】2019/1/26時点 ナチュラムでは売り切れですが、こちらに在庫あり! ワンポールテント DOD レンコンテント T3-600-TN タン 送料無料 posted with カエレバ 楽天市場...
【DOD】カマボコテントソロTCとカマボコテントミニの違いを検証
2019年最初のDOD新作テント 2018年末にキノコ、レンコンと立て続けにエッジの利いた新作テントを発売したDODからまた新たなテントが発表されました。しかも今回は発表と同時に発売もされていたのでやや驚きましたね。 それに...
DODが提唱するシェアハウススタイルとは!?チマキテントってなんだ?
チマキテント まずはこちらをご覧ください。 出典:DOD タープのサイドに連結された小型のテント。 でもよく見ると正面がフルオープン。 出典:DOD なんだか既視感あるよなぁと記憶と辿ってみる...
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ワラビ―テント フロアレスのシェルター内などにインナーテントを別で張る過保護な設営方法を通称カンガルースタイルなんて言いますが、DODから登場したのはカンガルーならぬワラビ―テント 出典:DOD 余談ですがカンガルーと...
【徹底検証】DODパップフーテント2はどこがどう変わったのか?
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圧倒的な手数の多さと、ユニークなネーミング、斬新なアイデアが持ち味のDOD。2019年もキレキレでした。

 

コールマン

  • ツーリングドームST(Amazon限定カラー)
コールマンのツーリングドームSTアマゾン限定カラーが4/25発売
忘れてない?Amazon限定コールマン 随分以前に報じたので念のため共有しておきます。 ツーリングキャンパーに長く愛されてきたコールマンの傑作テントツーリングドームSTにAmazon限定のオリーブカラーが登場するのです。 ...
円熟期に入った業界の巨人。定番のツーリングテントをオリーブカラーで。

 

ゼログラム

  • ZERO1 MF
  • INYO TIPI TENT
  • Thru Hiker 1p
ZEROGRAMからダブルウォールULソロテント「Thru Hiker 1p」が新登場!
Thru Hiker(スルーハイカー) 1p この投稿をInstagramで見る ゼログラムジャパン...
ゼログラム新作テント2種類の先行予約を受付中
【先行予約受付中のテント】 ZERO1 MF 画像出典:ゼログラム スペック カラー:オリーブ フロアサイズ:110×205cm / 高さ:110(前)×60(後) 重量:4...
ゼログラムから新型軽量ワンポールテントINYO TIPIが発売!
INYO TIPI TENT ULギアに特化したZEROGRAMから遂にワンポールテントが新登場です。 就寝時は大人2名、くつろぎ空間としてなら大人4名が利用可能なサイズ。 重量はシェルター仕様ならたったの750g。インナーを...
ULという明快なコンセプトを貫く注目の韓国ブランド。今年は豊作でした。

 

テンマクデザイン

  • 大炎幕
  • サーカスTC SOLUMバージョン
  • PEPO LIGHT
  • 炎幕DX EVO
  • PANDA(リニューアルバージョン)
  • PANDA VC
  • CIRCUS TC DX ダックグリーンバージョン
  • HOBO’S NEST2
【サーカスTCにNEWカラー】テンマクデザイン2019秋の新作を見逃すな!【HOBO'S NEST2】
CIRCUS TC DX ダックグリーンバージョン もはや説明不要、テンマクデザインが誇る少人数向けテントとしての金字塔を打ち建てたモノポールテント「サーカスTC」 それに雨風の吹込みを軽減するサイドフラップを標準装備させたのが「サ...
テンマクデザインから軽量ソロテント「PANDA LIGHT(パンダ ライト)」新登場!
PANDA LIGHT(パンダ ライト) サーカスTCと並ぶテンマクデザインの代名詞的存在となったソロテント「PANDA」 2019年にリニューアルされた同シリーズにいよいよUL仕様が追加されました。 通常のP...
テンマクデザインの人気ソロテント「PANDA」がリニューアルして新登場!
PANDA テンマクデザインから6月上旬に予告されていた「PANDA」のマイナーチェンジ版が遂に正式発売となりました。 名称が「カル パンダ」に変更するとお伝えしたのですが、どうやらそれは見送られた様子。 ただし機...
テンマクデザインより新作テント「大炎幕」が5月下旬登場
【情報まとめ】 品名「大炎幕」 デュオ用のツーポールシェルター 庇部分のみコットン製で本体はポリエステル製 別売りのインナーなどは不明 発売は5月下旬を予定 販売価格:39,800円 本体を...
サーカスTCDX SOLUM Ver.最新情報をおさらい
CIRCUS TC DX SOLUM version 第一回目の販売がそろそろとなった大人気幕サーカスTCの限定バージョン「DX SOLUM」 これまでに判明している情報を整理しておきましょう。 画像出典:テンマクデザ...
DODと並ぶ手数の多さが頼もしい。PANDA、サーカスのシリーズ化が加速。

 

MSR

  • ゾイック
MSRから新作テントのシリーズZoic(ゾイック)が今春登場!
MSRから2019年の新作テントがシリーズ展開されます。その名もZoic(ゾイック) 新しい技術で従来のコーチティングと比較し、約3倍長持ちするようになりました。 新しいコーティング技術、エクストリームシールドシステムを採用していま...
山岳テントの新たな定番となるか?

 

ビッグアグネス

  • フライクリークHV UL2バイクパック
ビッグアグネスからツーリングに最適なテント登場!フライクリークHV UL2バイクパック
フライクリークHV UL2バイクパック ウルトラライトなテントに定評のあるビッグアグネスから自転車旅やキャンツーに便利な新作が登場しました。収納サイズが14×32cmと非常にコンパクトかつ重量も1.19kgとなっているので本格的な...
希少なULテント。山にもツーリングにも。

 

タラスブルバ

  • ツーリングテント ALRP
スポオソのPBとして復活したTARAS BOULBA(タラスブルバ)から目が離せない!
TARAS BOULBA(タラスブルバ)とは? かつてasicsが展開していたアウトドアブランドで、誕生したのは1976年。2010年頃、asicsがスウェーデンのアウトドアメーカー「ホグロフス」を子会社化。そこでホグロフスに注力するため...
復刻ブランドのソロテント第一弾。

 

テントファクトリー

  • ワンポールテントTC
テントファクトリーのワンポールテントTCがナチュラムに再入荷!
ワンポールテントTC テントファクトリーとナチュラムが共同企画したワンポールテントTC。 言うまでもなくこれには一大旋風を巻き起こしたテンマクデザインサーカスTCの影響が色濃く反映されているのでしょうが、後発組としての矜持もしっかり...
定番となったTC素材のティピ型。後発らしく研究した努力の跡がうかがえます。

 

FIELDOOR

  • フィールドキャンプドーム100
  • フォークテント280
  • ワンポールテントT/C 400
FIERDOORから二股フレームの「フォークテント280」が新登場!
フォークテント280 他を凌駕するコスパの良さを売りに近年その存在感を増しつつある新興アウトドアメーカーのFIELDOOR。 今回発表された新作は一見するとよくあるワンポールテント、と思いきやさにあらず。実はこれ、二股ポール構造とな...
近年メキメキと頭角を現しつつある新興ブランド。リーズナブルさと手数の多さが特徴。

 

アルパインデザイン

  • ポップアップシェルターテント
Alpine DESIGNの2019新作ポップアップテントを徹底レビュー!
POP UP SHELTER TENT(ポップアップ シェルター テント) スポーツオーソリティのプライベートブランド「Alpine DESIGN(アルパインデザイン)」 かねてより蚊帳代わりとなるポップアップシェルターは販売されて...
軍用ポップアップテントのレジャー仕様。

 

ゼインアーツ

  • GIGI-1
争奪戦必至!話題沸騰ZANE ARTS(ゼインアーツ)の2ndロットは9/13発売!
アイキャッチ出典:ZAZE ARTS公式Instagram ZANE ARTS(ゼインアーツ) 2019年上半期、キャンプシーンの話題を一気にかっさらったのがZANE ARTS(ゼインアーツ)なる新興アウトドアブランドの存在でした。その...
2019年旋風を巻き起こした新興ブランドの小型テント。

 

バンドック

  • ソロベース
【レビュー】バンドックの和製USパップ「ソロベース」をどこよりも詳しく!
ジェネリックUSパップ ことBUNDOK(バンドック)のソロベース。 ソロキャンプ界隈の中でもさらにニッチな市場、軍幕愛好者が色めきだった2019年8月下旬。USパップテントをデフォルメ化した既存のテントとは一線を画す本格リアル志向...
USパップテントを忠実にコピーしながら、使い勝手を向上させた珍品。

 

luxe

  • ミニピークXL
Luxeの新作テントが大型化!冬のひきこもりキャンプに最適な煙突ポート付き!
Luxe かつて一世を風靡したメガホーンでお馴染みの中華製アウトドアブランドLuxe 安価で見た目も良く、実用的なワンポールテントとして2014~2015年頃に流行していたと記憶しています。現在ではメガホーンだけでなく、ミニピークを...
ミニどんぶりのメガ盛りみたいな自己矛盾。

 

nemo

  • リカーブ2P
  • エンディランス2P
  • コディアック2P
いよいよ日本でも!NEMO(ニーモ)とハンティングブランドのコラボ「FIELD COLLECTION」が販売開始!
NEMO×First lite NEMOがハンティングブランドのFirst lite(ファーストライト)に所属するプロフェッショナルハンター/アングラーとコラボしたFIELD COLLECTION 高いデザイン性とハンターモデル特有...
ハンティングブランドとのコラボシリーズ。

 

ハイランダー

  • ネヴィスTC
【速報!】ハイランダーの新作A型フレーム「ネヴィスTC」が8/30から予約開始!
ネヴィスTC 2019年よりエアフレームテント「ROOMY」を発売し、その後も新作を順次発表し続けているナチュラムのPBハイランダー。 そんなハイランダーから先ごろ予告されていたTC素材の新作テント、気になっていた方...
流行したティピ型TCテントのポールを二股化し、居住性をアップ。

 

パーゴワークス

  • NINJA TENT
NINJA TENT | Paago WORKS
UL指向の希少な国内メーカーが放つ、待望のテント第一弾。初期ロットは予約者のみに限定販売。

 

TOKA

  • YOKA TIPI
【YOKA TIPI】組み立て式アウトドアファニチャーのYOKAが攻めたテントを販売開始!
YOKA TIPI まるでおもちゃのような組み立て式木製ファニチャーを中心に手掛けるアウトドアブランドのYOKA。 わたしも三本脚のソロテーブルを愛用していますが、シンプル構造ゆえに壊れにくく、雰囲気も大変良いので気に入っています。...
組み立て式ファニチャーを手掛けるアウトドアブランドYOKA初のオリジナルテント

 

デザイン賞

それでは優れたデザインのテントに送るデザイン賞を発表します!

テント・オブ・ザ・イヤー2019、小型テント部門、デザイン賞に輝いたのは、、、

 

 

 

nemoエンディランス2P!

出典:nemo

【選評】

厳冬期におけるハンターのベースキャンプ用という、一般向けとは言い難いテントではあります。

しかしながらそれだけに機能性は折り紙つき。

外付けのポールがメカメカしさを増しいて、まさに週末の秘密基地感を演出してくれます。カラーも差し色のオレンジが鮮やかで、雪景色に映えること間違いなし。

最期は美麗なフォルムが受賞の決定打となりました。

 

アイデア賞

続きまして、アイデア賞!こちらは独創的な構造やギミックに溢れたテントに送られる賞です。

それでは発表します!テント・オブ・ザ・イヤー2019、小型テント部門、アイデア賞に輝いたのは、、、

 

 

 

DODレンコンテント!

出典:DOD

【選評】

ぶっちゃけた話、テンマクデザインの傑作サーカスTCの二匹目のドジョウ狙いで溢れかえった2019年。各社細かなアレンジを加え、本家の不満点を補いつつ独自性をアピールしていました。

そんな中、業界の暴れん坊DODが放ったのは往年のMJ真っ青な斜め45℃からの刺客レンコンテント。なんとウリは「テント内で焚き火できる」というもの。

これには耳を疑い目をこすり、顎が外れてガタガタと震えが止まらなかった方もいたのではないでしょうか。火器の使用を禁じているのが常識のテント業界において「焚き火OK」とはこれいかに。

多分、再販はないんじゃないかと予測していますがどうでしょうか。

(※と思ってたらなんと再販決定の吉報が!)

ただ個人的には「いいぞDOD、もっとやれ!」な気分。

 

話題賞

さて、お次は話題賞。どこで話題なんだって話ですが、もちろんわたしの中で話題だったということです。それでは発表します!テント・オブ・ザ・イヤー2019、小型テント部門、話題賞に輝いたのは、、、

 

 

 

バンドック、ソロベース!

【選評】

う~ん、これはアルパインデザインのポップアップシェルターテントと最期まで悩みに悩みました。でもアルパインデザインがこうしたテントを手掛けるのってまあ想定内なんですよね。もともと蚊帳タイプのポップアップも販売していましたし。

ところがあのバンドックからこんな攻めたテントが出るなんて誰が予測したでしょうか

テンマクデザインやDODがパップテントライクなプロダクトを次々投入していくのを横目に、「オリジナルがカッコイイんだから、まんま作ったらいいんじゃない?」みたいなノリで(実際のところは知りませんが)作ってしまったバンドック。

これがわたしのような人間にはどストライクだったわけで。

実際、当サイト経由でもめちゃくちゃ売れ行き好調なのです。(ありがとうございます、ありがとうございます)大袈裟じゃなく二日に1張くらい売れているんじゃないでしょうか。価格設定もお見事!というわけでバンドックさん、次はポーランドか東ドイツよろしくです!

 

最優秀賞

さあ、いよいよ最後となりました。最優秀賞の発表です。

審査基準は高い志と努力の痕跡、そして唯一無二の希少性。それらを複合的に判断した結果は、、、それでは発表します!テント・オブ・ザ・イヤー2019、小型テント部門、最優秀賞に輝いたのは、、、

 

 

 

ゼインアーツ、GIGI-1!

出典:ゼインアーツ

【選評】

大型テント部門のデザイン賞ROGA-4、話題賞ZEKU-Mに続き、今年発売されたすべてのテントがこれにて受賞達成。とにもかくにも2019年はゼインアーツの存在が異彩を放っていました

こんなカタチをした小型シェルターってちょっと他に見当たりませんからね。

まさしく独自の思想と信念が具現化された魂の結晶とも言うべき逸品ではないでしょうか。

次なるプロダクトが最も気になるブランドのひとつとなりました。

 

総評

ソロキャンプという概念が徐々に一般に浸透しはじめた2019年、それに呼応するように小型テントのラインナップが例年以上に充実していたのではないでしょうか。

個人的にもアルパインデザインのポップアップシェルターテントやバンドックのソロベースなど、嬉しくなって思わず購入してしまいました。

 

実際に使ってみるとクオリティは値段以上で、とりわけTC素材のソロベースが20,000円以下というは信じがたい設定です。

またDODやテンマクデザインのプロダクトの多さは他の追随を許さず、ヒット作のマイナーチェンジバージョンや多サイズ展開なども目立ちました。一方でコールマンやスノーピーク、ロゴスなどの大手がやや大人しかったかなというのが個人的な印象。

 

キャンプ場でも一昔前のようにタフワイドドームとアメニティドーム一色みたいな現象はなくなりつつあります。ですので功労者でもある老舗ブランドにはここらでさらに発奮していただき、巻き返していただきたいな、というのが本音。

さて、それでは最期に受賞したテントを振り返りつつ、お開きにしたいと思います。

 

大型テント部門

【デザイン賞】

ゼインアーツ ROGA-4

 

【アイデア賞】

ヘリノックス Tac.フィールド6.0

 

【話題賞】

ゼインアーツ ZEKU-M

 

【最優秀賞】

サバティカル スカイパイロット

 

小型テント部門

【デザイン賞】

nemo エンディランス2P

 

【アイデア賞】

DOD レンコンテント

 

【話題賞】

バンドック ソロベース

 

【最優秀賞】

ゼインアーツ GIGI-1

 

ご覧いただきありがとうございました!

ここで取り上げなかったけど、「これはエントリーするべきだろう!」みたいなご意見あればこちらやTwitter、Instagramなどでご指摘いただければと思います。

それではテント・オブ・ザ・イヤー2020でお会いしましょう!

 

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Dr.ネロ

現役会社員の傍ら、野営地とキャンパーのマッチングwebサービスを立ち上げたものの志半ばで断念。返す刀でアウトドアニュース配信者に変わり身して日々奮闘中。too machな情報をサクッと軽めの記事に調理してお届けします。

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