ユニフレームより鋳鉄製のグリル鉄板「ユニ鉄」が新登場!

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ユニ鉄

  • サイズ:約200×200×17mm
  • 重量:約1.45kg

出展:ユニフレーム

ユニフレームよりちょっとしたグリル調理に最適なサイズの鉄板「ユニ鉄」が登場します。

肉や魚の余分な脂を落とす波状のリブとフラットな面が一体となっているので、状況に応じて使い分けも可能。また鉄板の外周が立ち上がっているので調理中の油が滴るような場面も減らしてくれます。

 

この分野も近年はテンマクデザインの男前グリルプレートを筆頭に活況を呈しており、選択の幅が広がってきました。

そこにきて、いよいよ真打登場といった感じでしょうか。

 

収納ケースについて公式に記述がなかったのですが、ハンドルはどうやら別売りの様子。

出展:ユニフレーム

尚、輻射熱によるボンベ加熱の恐れがあるため、ボンベ一体型のガスバーナー(例えばST310のような)の使用は控えたほうがいいようです。

いまならSOTOの新作ST330なんかがいいでしょう。

発売日は2019年4月27日(土)

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Dr.nero

現役会社員の傍ら、登山とキャンプとサウナを満喫するアウトドアニュース配信者。too machな情報をサクッと軽めの記事に調理してお届けします。

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